今日は会社休んじゃいました・・・調子悪いったら
まあ、熱とかはなかったので死んでたわけじゃなかったんですが
病院行きたかったので・・・
というわけで午後はぽちぽち小ネタを描き貯めておりましたのでお披露目です
続きからどうぞー
しかし久しぶりに開かれし封印組を描いてしまった
やっぱロビンとかジェラルドを描くのは楽しいです
早く合流させてあげたいな
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空翔船団/管理記録
2009.10.30 Fri 久しぶりに描いた! [極短散文]
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2009.08.05 Wed 304/358days [極短散文]
キングダムハーツやっと300日目突入・・・だ・・・
どんだけ時間かかってんの・・・
だってこれ、世間一般で二〜三日で終わるゲームって呼ばれてるんだ
私何ヶ月かかってorz
まあ、一日位置ミッションくらいしか進まないから仕方ないですね
攻撃すると突然テレポートするハートレスとか
攻撃するとわたわたと逃げ出すハートレスとか
むしろ場所を入れ替えてくるハートレスとか
とても可愛いハートレスがたくさんです
もう、なんていうか「この悪戯さんめ^^」と無邪気に追い掛け回してます
だから進まないんですね分かります・・・
いいんだ、キングダムハーツが終わったらやるゲームは九月までないから・・・
でも秋以降はポケモン、レイトン、428と大忙しっていう
428とかPSPで買う気満々ですよ!(Wii持ってるのに)
* * *
今週の更新分は、先週のうちに半分くらい終えたので少し楽です
ていうかほら、先週の更新した奴やたら中途半端でしょう
あれはどうしてああなったかっていうと、がっつり描いてたらファイルサイズが30KB越えちゃったんですね・・・
しかもそれでも終わらなかったので「これはいかん」と途中でぶった切ったのです
一話が長すぎるのはよろしくないので・・・!
故に今週は楽なので、その分リクエストに時間を割いてみました〜
アンケートでいただいたリクエストをちょっとずつ消化していきますね
で、これが終わったら次はキリリク、ええっと、ああそうだ、次は拍手文だ
忙しい^^
見たい方は続きからどうぞv
あの、いっこいっこ短いのであまり期待しないでください(笑)
* * *
拍手たくさんありがとうございます!
いつも嬉しいですv
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どんだけ時間かかってんの・・・
だってこれ、世間一般で二〜三日で終わるゲームって呼ばれてるんだ
私何ヶ月かかってorz
まあ、一日位置ミッションくらいしか進まないから仕方ないですね
攻撃すると突然テレポートするハートレスとか
攻撃するとわたわたと逃げ出すハートレスとか
むしろ場所を入れ替えてくるハートレスとか
とても可愛いハートレスがたくさんです
もう、なんていうか「この悪戯さんめ^^」と無邪気に追い掛け回してます
だから進まないんですね分かります・・・
いいんだ、キングダムハーツが終わったらやるゲームは九月までないから・・・
でも秋以降はポケモン、レイトン、428と大忙しっていう
428とかPSPで買う気満々ですよ!(Wii持ってるのに)
* * *
今週の更新分は、先週のうちに半分くらい終えたので少し楽です
ていうかほら、先週の更新した奴やたら中途半端でしょう
あれはどうしてああなったかっていうと、がっつり描いてたらファイルサイズが30KB越えちゃったんですね・・・
しかもそれでも終わらなかったので「これはいかん」と途中でぶった切ったのです
一話が長すぎるのはよろしくないので・・・!
故に今週は楽なので、その分リクエストに時間を割いてみました〜
アンケートでいただいたリクエストをちょっとずつ消化していきますね
で、これが終わったら次はキリリク、ええっと、ああそうだ、次は拍手文だ
忙しい^^
見たい方は続きからどうぞv
あの、いっこいっこ短いのであまり期待しないでください(笑)
* * *
拍手たくさんありがとうございます!
いつも嬉しいですv
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2008.09.09 Tue 乙女な君が [極短散文]
描きたかったから描いた。後悔はしていない!
* * *
「ロビン」
イワンに名を呼ばれて、振り返った。
何か用?と尋ねるつもりだったのに・・・俺の口は半開きのまま停止した。
いや、だってさ。
何故かイワンの頬はほんのり紅色に染まっていて、しかも大きく澄んだ瞳はうるうると潤んでいて。
そんな両瞳が俺の顔を真っ直ぐ見詰めているわけだよ。
同姓の俺がいうのも変な話(本当に変な話だ)、イワンは、可愛い。
背は低めだし、顔とか整ってるし、目は大きいだろ。髪の毛は絹糸みたいにつやつやしてる。
ただ本人はその辺り、気にしているらしいから口には出さない。前に冗談で「イワン、俺の妹になってよ」と言ったらかなり本気で落ち込んでいた。あれは俺が全面的に悪いけどな。
そんなイワンが俺を見詰めている。
上気した顔で、潤んだ瞳で。
・・・なんか自分でもどうかと思うんだけど、ちょっとどきっとしてしまう。
自分に「イワンは男だイワンは男だイワンは男だ」と言い聞かせないとおかしくなってしまいそうなくらいには。
どうして男っていうのは、こういうシチュエーションに弱いんだろうな・・・。
と、それだけの思考を僅か一瞬で思考してから俺は「何かな?」と、努めて冷静に尋ねた。
するとイワンは少し躊躇うようにピンク色の唇をきゅっと噛み締めて、やがてそうっと口を開いた。
「僕・・・その、」
「・・・、うん?」
駄目だって!
イワンは男だ、お・と・こ!
ほう、とイワンはひとつ、ため息を洩らしてから、
「恋とは・・・何なんでしょう」
とんでもないことを訊いて来た!
「は、はいぃーーーーーー!?」
っていうか待て待て待て!?
何このシチュエーション!
柱の影にジェラルドとか潜んでないだろうな!? これ、誰の差し金だ!?
「あー、えーと、その」
なんかもう、自分で何を言っているんだかさっぱり分からない。ああ、動揺しすぎだよ俺! 落ち着け俺!
言葉を必死で探しながらちらりとイワンを見てみると・・・彼は少し俯きがちに、憂いた表情で所在なさげに佇んでいる。心なしか肩が震えている気すらする。
とりあえず、落ち着こう。冷静になろう。
・・・・・・。
よし。
「イワン、えーと、突然どうしたの・・・?」
「・・・えっと、ジャスミンとシバが・・・それは恋だって。
でも僕は恋って何なのか分からなくて・・・だから、ロビンに教えてもらおうと・・・」
ジャスミンとシバ・・・君達、イワンに何を吹き込んでいるんだ・・・。
「あ、えっと、あの二人はなんて言ってたの?」
はい、とイワンはゆっくり頷く。
「その・・・胸がどきどきしたり、顔が熱くなったり・・・そうしたら、あの二人が僕に教えてくれたんです。それは恋だって」
そこまで言って、イワンは大きな紫色の瞳をこちらへ向けて来た。
綺麗な量目に俺の狼狽した姿が映っていた。うわあ、恥ずかしい。
「ロビン・・・教えて、ください。
恋って、何なんですか・・・」
僕はロビンに教えてほしいんです。
そんな風にイワンの瞳が訴えてくる。
「・・・・・・」
俺はごくりと一度唾を飲んで、決めた。
「イワン」
名前を呼んで、俺は一歩前へ踏み出した。
はい、とイワンが応える。金色の髪が風になびいて俺の視界に映る。澄んだ紫色の目が近くなる。
そんな彼の方へ、俺はそっと手を伸ばして。
ぴたり。
額に手を当てた。
「・・・イワン。
これは恋じゃない。風邪だ」
「・・・え?」
イワンが熱っぽい息を吐き出しながら目を瞬いた。
顔が上気しているのは当たり前。額に触ればすぐ分かる。イワン、熱がある。
目が潤んでいるのはただ単に熱のために呆としているだけなんだろうな・・・。道理でいつもと違うわけだよ。
「風邪・・・でしたか」
「一応メアリィに診せてきた方がいいと思うよ」
はあ、とイワンは応えた。彼も彼で拍子抜けしたのだろうか。
どうもすみませんでしたと言ってイワンはふらふらと歩いて行った。
「・・・はあ」
一人残されて、なんだか一気に疲れ果ててしまった。
今振り返ると、さっきの感情っていうのは・・・うん、ものすごく恥ずかしい。今すぐ記憶から抹消すべきだ。そんな風に人間の記憶ってできてないけど。
「阿呆か、俺は」
とりあえず誰も見てなくて良かったよ、ほんと。
「〜〜〜〜〜〜っっっ!」
(ガルシアっ、ガルシアっ! 静かにしないと気付かれますっ!)
(い、いやだって・・・あのロビンの狼狽え方・・・!)
(わわっ、そんなとこ叩いたら音が洩れます! 僕達がこっそり覗き見してたことロビンにばれたらどうするんですかっ)
(そしたらさっきの話で脅す)
(わー、ガルシアすごく腹黒いですから! あなたそんなキャラでしたっけ!?)
(ああ愉快だ・・・)
* * *
こんなん描いてたから空翔船団は一ミリも進んでいません・・・
柱で覗き見しているガルシアとピカードが描きたかったわけで
雑ですみません。いろいろとすみません。私は馬鹿ですな
リズム天国ゴールドやりたいのでー、拍手返信は次回にでも・・・!
(なんつー理由ですか)
こっそり秋山凛さん!
ピンポン仲間ですっ(´∀`*)
難しいですけど楽しいですよねっv
* * *
「ロビン」
イワンに名を呼ばれて、振り返った。
何か用?と尋ねるつもりだったのに・・・俺の口は半開きのまま停止した。
いや、だってさ。
何故かイワンの頬はほんのり紅色に染まっていて、しかも大きく澄んだ瞳はうるうると潤んでいて。
そんな両瞳が俺の顔を真っ直ぐ見詰めているわけだよ。
同姓の俺がいうのも変な話(本当に変な話だ)、イワンは、可愛い。
背は低めだし、顔とか整ってるし、目は大きいだろ。髪の毛は絹糸みたいにつやつやしてる。
ただ本人はその辺り、気にしているらしいから口には出さない。前に冗談で「イワン、俺の妹になってよ」と言ったらかなり本気で落ち込んでいた。あれは俺が全面的に悪いけどな。
そんなイワンが俺を見詰めている。
上気した顔で、潤んだ瞳で。
・・・なんか自分でもどうかと思うんだけど、ちょっとどきっとしてしまう。
自分に「イワンは男だイワンは男だイワンは男だ」と言い聞かせないとおかしくなってしまいそうなくらいには。
どうして男っていうのは、こういうシチュエーションに弱いんだろうな・・・。
と、それだけの思考を僅か一瞬で思考してから俺は「何かな?」と、努めて冷静に尋ねた。
するとイワンは少し躊躇うようにピンク色の唇をきゅっと噛み締めて、やがてそうっと口を開いた。
「僕・・・その、」
「・・・、うん?」
駄目だって!
イワンは男だ、お・と・こ!
ほう、とイワンはひとつ、ため息を洩らしてから、
「恋とは・・・何なんでしょう」
とんでもないことを訊いて来た!
「は、はいぃーーーーーー!?」
っていうか待て待て待て!?
何このシチュエーション!
柱の影にジェラルドとか潜んでないだろうな!? これ、誰の差し金だ!?
「あー、えーと、その」
なんかもう、自分で何を言っているんだかさっぱり分からない。ああ、動揺しすぎだよ俺! 落ち着け俺!
言葉を必死で探しながらちらりとイワンを見てみると・・・彼は少し俯きがちに、憂いた表情で所在なさげに佇んでいる。心なしか肩が震えている気すらする。
とりあえず、落ち着こう。冷静になろう。
・・・・・・。
よし。
「イワン、えーと、突然どうしたの・・・?」
「・・・えっと、ジャスミンとシバが・・・それは恋だって。
でも僕は恋って何なのか分からなくて・・・だから、ロビンに教えてもらおうと・・・」
ジャスミンとシバ・・・君達、イワンに何を吹き込んでいるんだ・・・。
「あ、えっと、あの二人はなんて言ってたの?」
はい、とイワンはゆっくり頷く。
「その・・・胸がどきどきしたり、顔が熱くなったり・・・そうしたら、あの二人が僕に教えてくれたんです。それは恋だって」
そこまで言って、イワンは大きな紫色の瞳をこちらへ向けて来た。
綺麗な量目に俺の狼狽した姿が映っていた。うわあ、恥ずかしい。
「ロビン・・・教えて、ください。
恋って、何なんですか・・・」
僕はロビンに教えてほしいんです。
そんな風にイワンの瞳が訴えてくる。
「・・・・・・」
俺はごくりと一度唾を飲んで、決めた。
「イワン」
名前を呼んで、俺は一歩前へ踏み出した。
はい、とイワンが応える。金色の髪が風になびいて俺の視界に映る。澄んだ紫色の目が近くなる。
そんな彼の方へ、俺はそっと手を伸ばして。
ぴたり。
額に手を当てた。
「・・・イワン。
これは恋じゃない。風邪だ」
「・・・え?」
イワンが熱っぽい息を吐き出しながら目を瞬いた。
顔が上気しているのは当たり前。額に触ればすぐ分かる。イワン、熱がある。
目が潤んでいるのはただ単に熱のために呆としているだけなんだろうな・・・。道理でいつもと違うわけだよ。
「風邪・・・でしたか」
「一応メアリィに診せてきた方がいいと思うよ」
はあ、とイワンは応えた。彼も彼で拍子抜けしたのだろうか。
どうもすみませんでしたと言ってイワンはふらふらと歩いて行った。
「・・・はあ」
一人残されて、なんだか一気に疲れ果ててしまった。
今振り返ると、さっきの感情っていうのは・・・うん、ものすごく恥ずかしい。今すぐ記憶から抹消すべきだ。そんな風に人間の記憶ってできてないけど。
「阿呆か、俺は」
とりあえず誰も見てなくて良かったよ、ほんと。
「〜〜〜〜〜〜っっっ!」
(ガルシアっ、ガルシアっ! 静かにしないと気付かれますっ!)
(い、いやだって・・・あのロビンの狼狽え方・・・!)
(わわっ、そんなとこ叩いたら音が洩れます! 僕達がこっそり覗き見してたことロビンにばれたらどうするんですかっ)
(そしたらさっきの話で脅す)
(わー、ガルシアすごく腹黒いですから! あなたそんなキャラでしたっけ!?)
(ああ愉快だ・・・)
* * *
こんなん描いてたから空翔船団は一ミリも進んでいません・・・
柱で覗き見しているガルシアとピカードが描きたかったわけで
雑ですみません。いろいろとすみません。私は馬鹿ですな
リズム天国ゴールドやりたいのでー、拍手返信は次回にでも・・・!
(なんつー理由ですか)
こっそり秋山凛さん!
ピンポン仲間ですっ(´∀`*)
難しいですけど楽しいですよねっv
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2008.08.05 Tue 美味しく焼けそうだ [極短散文]
気分転換
第四十三話を読んでから、どうぞ
「・・・・・・」
ジェラルドが甲板に転がっていた、例の巨大モンスターの脚をまじまじと眺めていた。
すっぱりと断たれたその触手にも似た脚は、本体が海に消えてしまった後でも甲板に残されたままになっていた。しばらくしたら船乗りの誰かが海へ捨てるだろう。
「・・・・・・」
そんなジェラルドに気がついたイワンが首をかしげた。
「どうかしました?」
「ん、ああ、いやあ」
ジェラルドの眼差しは真剣そのものだった。赤い瞳に寂しく取り残されたモンスターの脚を映していた。
続き、自分の掌に視線を落としていた。じーっと何かを思案している。
「・・・・・・」
何となくジェラルドが考えてることが分かった。だからイワンは少しため息がちに言う。
「あの、ジェラルド?
タコでもイカでもありませんから・・・焼いても食べられないですよ?」
イワンの呆れ口調の一言にジェラルドが顔を引きつらせた。
「えええっ!? 何で分かったんだ!?
あ、さてはお前っ、リードしやがったな!?」
慌てふためく火のエナジスト。図星だったらしい。
「してません・・・」
きっぱりとイワンが言い切って、肩を落とした。誰でもわかると言いたげだった。
っていうのを採用しようとして、同じようなネタが四コマにあった気がしたのでお蔵入りしました・・・
実際モンスターって食べられるんですかね
そもそもこの人達がイカとかタコを知っているとは思えないなあと今更思いました(海を知らないくらいだし)
* * *
拍手レスはまた今度にさせてくださいっ
今お返しの文章を書いているところですので(´∀`)
第四十三話を読んでから、どうぞ
「・・・・・・」
ジェラルドが甲板に転がっていた、例の巨大モンスターの脚をまじまじと眺めていた。
すっぱりと断たれたその触手にも似た脚は、本体が海に消えてしまった後でも甲板に残されたままになっていた。しばらくしたら船乗りの誰かが海へ捨てるだろう。
「・・・・・・」
そんなジェラルドに気がついたイワンが首をかしげた。
「どうかしました?」
「ん、ああ、いやあ」
ジェラルドの眼差しは真剣そのものだった。赤い瞳に寂しく取り残されたモンスターの脚を映していた。
続き、自分の掌に視線を落としていた。じーっと何かを思案している。
「・・・・・・」
何となくジェラルドが考えてることが分かった。だからイワンは少しため息がちに言う。
「あの、ジェラルド?
タコでもイカでもありませんから・・・焼いても食べられないですよ?」
イワンの呆れ口調の一言にジェラルドが顔を引きつらせた。
「えええっ!? 何で分かったんだ!?
あ、さてはお前っ、リードしやがったな!?」
慌てふためく火のエナジスト。図星だったらしい。
「してません・・・」
きっぱりとイワンが言い切って、肩を落とした。誰でもわかると言いたげだった。
っていうのを採用しようとして、同じようなネタが四コマにあった気がしたのでお蔵入りしました・・・
実際モンスターって食べられるんですかね
そもそもこの人達がイカとかタコを知っているとは思えないなあと今更思いました(海を知らないくらいだし)
* * *
拍手レスはまた今度にさせてくださいっ
今お返しの文章を書いているところですので(´∀`)
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2008.05.04 Sun 蒸し風呂体験 [極短散文]
私は自分で自分の首を絞めるのが好きらしい(えー)
というわけでラマカン砂漠番外を描いてみた
ぶぁーか(馬鹿)ですいませーん! 私こんな朝から何やってんだ
第四十一話を読み終わってから読むのをオススメします
読んでみたいという勇気のある方は続きからどうぞ
* * *
拍手どうもありがとうございます!
お返事遅くなってすみません・・・!
>迅さん
こんにちは、メッセージありがとうございますv
いやいや、何をおっしゃいますか・・・!
是非聴きたいです、聴かせていただきたいです!迅さん★セレクション!(何・・・)
というわけなので、もしご迷惑でなければですが、いただきたいなーとかなんとか思っています!
ご自分で編集とかすっごいですよー。憧れてしまいます・・・!
では失礼します。拍手、どうもありがとうございましたv
>岩雄さん
こんにちは、拍手ありがとうございまーす!
あー、分かります分かります。なんか妙に強いですよねえ、マンティコア
やっぱあのエナジーと毒がネックですよね。わかりますー!
5000小説、シバがおかしいですよね。自分でも「あれ、これなんかおかしくない?」と思いつつ描いていました。そこに描き直しという単語はありませんでしたが(・・・)
シクシクは演技でしたからしょうがないです(笑)
戦闘お褒めいただいて嬉しい限りです・・・!
いろいろ考える(妄想とも言う)が好きでして、今回描けて良かったですっ
わわ、誤字のご報告ありがとうございます!
うーん、これは恥ずかしい誤字(笑)
即刻直しました。きっと眠かったのです(言い訳)
ではでは、嬉しいご感想、ありがとうございました〜
続きを読む
というわけでラマカン砂漠番外を描いてみた
ぶぁーか(馬鹿)ですいませーん! 私こんな朝から何やってんだ
第四十一話を読み終わってから読むのをオススメします
読んでみたいという勇気のある方は続きからどうぞ
* * *
拍手どうもありがとうございます!
お返事遅くなってすみません・・・!
>迅さん
こんにちは、メッセージありがとうございますv
いやいや、何をおっしゃいますか・・・!
是非聴きたいです、聴かせていただきたいです!迅さん★セレクション!(何・・・)
というわけなので、もしご迷惑でなければですが、いただきたいなーとかなんとか思っています!
ご自分で編集とかすっごいですよー。憧れてしまいます・・・!
では失礼します。拍手、どうもありがとうございましたv
>岩雄さん
こんにちは、拍手ありがとうございまーす!
あー、分かります分かります。なんか妙に強いですよねえ、マンティコア
やっぱあのエナジーと毒がネックですよね。わかりますー!
5000小説、シバがおかしいですよね。自分でも「あれ、これなんかおかしくない?」と思いつつ描いていました。そこに描き直しという単語はありませんでしたが(・・・)
シクシクは演技でしたからしょうがないです(笑)
戦闘お褒めいただいて嬉しい限りです・・・!
いろいろ考える(妄想とも言う)が好きでして、今回描けて良かったですっ
わわ、誤字のご報告ありがとうございます!
うーん、これは恥ずかしい誤字(笑)
即刻直しました。きっと眠かったのです(言い訳)
ではでは、嬉しいご感想、ありがとうございました〜
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